
連休明け、あいにく天気は今一つですが、たんぽぽ組の子どもたちは、借りたい絵本を探しに行きました。
インフルエンザは、たんぽぽ組をスルーしたようです。

体育遊びの締めくくりは、楽しいゲーム。
このゲームが楽しみで、頑張っている子もいる感じです。
単純な遊びでも、子どもたちの心を鷲づかみ!
大事なことですね。

年中組・年長組では、明日から始まる『おにぎり弁当』の説明も交えながら、献金袋の色塗りを行いました。
袋には、馬小屋の飼い葉桶の中で眠るイエス様と見守るマリア様、ヨゼフ様が描かれています。
あくまでも、独創的に色を塗り進めたり、自分が知っているイメージや、絵本で見たシーンを思い返しながら描いている子など様々です。
献金を通して、自分たちはどれほど幸せな毎日を過ごしているのかということを、子どもたちに少しでも理解してほしいと思います。